むつごろう薬局静岡店
不妊症の漢方薬
私達は、伊豆に薬草園(1800坪)を持ち、薬剤師自らが薬草の無農薬有機栽培を実践しております。また、主婦の友社出版「赤ちゃんが欲しい」に“不妊と漢方”について連載しております。
赤ちゃんが、できなくてお悩みの方は、私達が心を込めて作った漢方薬で、一度体質改善されてみてはいかがですか。
| むつごろう薬局静岡店:DATA | |
| 住所 | 〒420-0865 静岡県静岡市葵区東草深町22-1 |
| 電話 | 054-247-6006 |
| FAX | 054-247-6007 |
| URL | http://www.mutsugoro.co.jp |
| 営業 | 10:00~19:00休業日 日曜・祝日 |
| 駐車場 | 有 |
| 業種 | 漢方薬・薬草 |
| アクセス | (車) ○環状線「駿府公園」から北東へスグ (その他) 静岡信金向かい |
| お役立ち情報 | |
むつごろう薬局静岡店の地図
むつごろう薬局静岡店の詳細をご紹介!
今、“10組に1組の夫婦が不妊症”と言われております。
もちろんこれは氷山の一角で、探せばもっといるはずです。
また、若い人達の食生活の誤りや、生理痛や生理不順に悩む女性が多くいることなどを考えますと、
将来不妊症になる人はもっと増えていくと考えられます。
冷蔵庫がなかった時代には、“アイスクリーム”や“ジュース”はありませんでした。
日本がまだ、農業を中心に生活を営んでいた頃は、運動不足になる人はいなく、
“子だくさん”に恵まれておりました。女性の身体は冷えると、ホルモンのバランスが乱れ、
生理不順になります。また、砂糖や脂肪を採り過ぎると、血液がドロドロになり、生理痛や子宮内膜症、
卵巣嚢腫などの原因になります。さらに運動不足は新陳代謝を低下させ、
身体のすべての機能(生殖能力も含みます)を弱らせます。
このような状態では“子供を授かる”のが難しくなるのも無理はありません。
私達むつごろう薬局では、不妊症に使用する薬草“当帰(とうき)”“芍薬(しゃくやく)”などを、
伊豆の薬草園(6反:約1800坪)で無農薬有機栽培しております(自然の産物のため、収穫にむらがあり、
在庫が切れることもあります。ご了承ください)。これはもちろん、安全で安心な質の高い薬草を使用したい
という思いからです。しかしそれと同時に、私達薬剤師が自ら畑に出て汗をかくことで、
“運動がいかに大切であるかということ”、そして“旬に採れる野菜を食べることがいかに
身体に良いかということ”を皆さんにお伝えしたいと考えております。
皆さんも一度、“漢方”をきっかけとして、自分の身体と真剣に向き合ってみてはいかがでしょうか。
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- 有限会社タカハシ薬局 新潟県新潟市中央区西堀通5番町832−2 電話025-222-9054
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- ユアーズ薬局 福岡県福岡市城南区東油山1丁目6−35 電話092-861-7413
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当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


