まごころ漢方薬店
大阪、堺市で漢方相談漢方治療や体質の事お気軽にご相談下さい!
こまやかなコミュニケーションであなたの漢方的体質を判断します。体質がわかれば、おのずと治療の方針とあなたの体質に最適の漢方薬がみつかります。また、漢方薬をお選びするだけでなく、おひとり、おひとりの体質にあわせた養生のアドバイスもいたします。
| まごころ漢方薬店:DATA | |
| 住所 | 〒593-8303 大阪府堺市西区上野芝向ケ丘町2丁7-3 |
| 電話 | 072-279-6010 |
| FAX | 072-279-6010 |
| URL | http://www.magocoro-kanpou.com/ |
| 営業 | 10:00~19:00 ※事前にご連絡くだされば時間外でもご相談いたします ※予約優先 初めての患者さんは約1時間ほど掛かります。なるべく待ち時間を少なくするため、 必ずお電話でご予約下さい。また再来店の場合でも、 研究会・講演などで、ご相談担当者が不在の場合もございます。 お電話で確認の上、ご来店ください。定休日/日曜・祝日 ※火曜日の午後は相談はお休みです。 |
| 駐車場 | 無 |
| 業種 | 漢方薬店、漢方薬・薬草、薬店 |
| アクセス | (最寄駅) ○JR線・上野芝駅徒歩約3分 |
| お役立ち情報 | ★不妊症、アトピー、蕁麻疹 ★1歳の子から97歳(平成20年11月現在)のおばあちゃんまで、 自然薬での治療希望の方が訪れています。 また、風邪の引き始め、二日酔いから、不妊症やアトピーの方まで、 幅広い御身体の悩みを抱えた方が訪れます。 |
まごころ漢方薬店の地図
まごころ漢方薬店の詳細をご紹介!
★まごころ漢方の特徴★
○あなたの体質を見極めるためにお話をじっくりとお聞きします。
○病名や症状だけで安易に選ぶ漢方薬ではなく、「古典漢方」「中医学」「日本漢方」の
理論に基づきしっかりとした治療戦略をたてて治療にあたります。
○お薬をやめると症状に悩まされる対処的な治療ではなく、再発しない治療を目指します。
○漢方治療の事だけでなく、健康食品や新薬の事等総合的にご相談させて頂きます。
○ご予約していただいた、貴方を待たせません。
◆今まで漢方治療の経験のある病気や症状
不妊症 アトピー 蕁麻疹 にきび 坐骨神経痛 関節痛 五十肩 関節リウマチ
尋常性乾癬 掌踵膿泡症 月経不順 PMS 更年期障害 耳鳴り 難聴 メニエル
喘息 潰瘍性大腸炎 過敏性大腸炎 マッサージしても治らない肩こり
睡眠薬を飲まずに眠りたい 中耳炎 副鼻腔炎 痔 痔ろう 帯状疱疹後神経痛
膝関節症 うつ病 パニック症候群 疲労がとれない
風邪 シミ 花粉症 昔からのアレルギー症状 腎炎 貧血 慢性頭痛
赤ちゃんの湿疹 慢性胃炎 後縦靭帯骨化症
◆漢方治療について
○漢方薬は症状だけをあてはめて選ぶものではありません。
○漢方薬を選ぶ前に東洋医学的診断結果が必要です。
○漢方薬があっていないと副作用の様な症状を起します。
○症状を抑える治療ではなく再発しない身体づくりが目的です。
◆漢方医学が考える病気の原因は皆さんの普段の生活と深く関わっています。
漢方治療の場合、西洋医学で行うような科学的検査がありませんのでじっくり
と相談し、一見、病気の事と関係なさそうな事も含めて、いろいろとお話すること
が、漢方での検査となり、治療となるのです。
どんな事でもいろいろとお話ください!
ご一緒に病気の本当の原因を探し、症状が再発しない体質づくりをしましょう!
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今日のお勧め記事 ⇒ 漢方と最新医療について
漢方と言えば、日本では昔から愛されてきた治療法の一つですよね。自然の成分からその人の症状に合った薬を調合し、煎じてもらうことでいろいろな体の不調を直すことができると考えられています。 日本に漢方が渡ってきてから約1500年をかけて、今の立場を確立しつつある漢方ですが、1967年から漢方薬は西洋医学の薬と同じように健康保険が適用となり、臨床現場でも活用されるようになってきたわけです。そして最近では、アメリカで最新医療としても漢方医療は注目を浴びるようになってきたようです。 と
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


